« ラスト鈴鹿F1GP | トップページ | P44/Feinwerkbau »

東京都選手権大会

東京都の選手権大会のご案内が参りました。昨年はHRだったのですが、残念ながら仕事の都合で参加できませんでした。今年はAPでの参加になります。今のところ仕事は大丈夫そうなので何とか参加できそうです。

都選手権大会への参加は初めてですので楽しみです。さすがに東京都、層も厚く困難な大会になるとは思いますが、頑張りたいと思います。少しでも上位に食い込めるようにしたいです。

また、台東区リバーサイドもまだ行ったことがありませんので、どのような射場か楽しみです。可能であれば、一度練習に行ってみたいです。

今後の大会予定ですが、

10月:秋季ピストル

11月:都選手権

12月:全関東AP・HR

くらいを考えています。全関東はまだ申し込んでいませんが、近いうちに手続きをしたいと思います。ちょうど月1回のペースとなり、モチベーションが維持できそうです。頑張ろう。

|

« ラスト鈴鹿F1GP | トップページ | P44/Feinwerkbau »

大会参加2006」カテゴリの記事

コメント

 東京都選手権、ジプシー射手のmocoには出場不可能な大会ですね。(成績も・・・) 全関東も・・・
 
 仕方ないので(?)12月のランクリストに参加しようと考えています。まだ要綱が発表されていないので、本当に出場できるかは分かりませんが・・・(ランキングにも影響ありますしね。)

投稿: moco162 | 2006年10月11日 (水曜日) 05時04分

カナリアもある意味どこにでも出現するジプシーかもしれません。会費が馬鹿になりませんが・・・。(^^;
でも、APをやる場合、どうしてもある程度の人口があるところでやらないと寂しいのが現実かもしれません。地域性が比較的強い競技だと思います。
ランクリストは昨年は出られませんでしたので、今年は是非参加してみたいと思います。

投稿: カナリア | 2006年10月11日 (水曜日) 22時06分

こんにちは。
選手権大会の案内が本日届きました。
来週の月曜日が締め切りなのにもかかわらず、まだ案内が来ていなかったので、やはりだめだったのかと思っていましたので、うれしいです。
都のランキングがわからないもので、ずっと不安でした。
今回からAPでの参加です。
どうぞよろしくお願いします。

投稿: ハンドライフルのマコちゃん | 2006年10月19日 (木曜日) 12時54分

みなさん、こんにちは。
大会が近いようで、楽しそうですね。
私はこれら大会がライセンス維持に与える影響度についてあまり知識がありません(最低数回何らかの試合に出場する必要がある、などの規則があるらしいことは知っているのですが)。
私は日本には住んでいないので気にはしていなかったのですが、私の住んでいる国でも似たような状況になりつつあります。依然APは無許可で購入可能ですが、装薬銃の免許は5年毎の更新となることになりました(従来は無期限でした)。さらに免許が2つのカテゴリーに分かれることになりました。一つは競技者用免許で、これを所持すると新規の銃の購入も比較的簡単なのですが大会への出場が必要となります。もう一方は趣味・コレクター用の免許で新規購入などが困難になるようです。競技者用の免許に必要な大会への出場ですが、これもどのような大会にどれだけ出場する必要があるか、など分からないことが多く(周りに聞いても結構あいまいなので)、調べ物がたくさんあり少し気が滅入ります。
銃器は使い方によっては非常に危険なので規制には賛成なのですが。
射撃人口が増えて欲しいとは思わないのですが、射撃がこれからもハイレベルの競技種目(オリンピックなど)であり続けて欲しいと思う今日この頃です。

投稿: てっぺい | 2006年10月19日 (木曜日) 17時15分

ハンドライフルのマコちゃんさん、こんにちは。
そうでしたか。連絡が遅かったようですね。でも、これで晴れてAP選手権に出場できますね。お互いにファイナルに残れるたらいいですね。私は、都の選手権は初めてなので楽しみです。まずは、来週の秋Pで頑張りましょう。

投稿: カナリア | 2006年10月19日 (木曜日) 21時50分

てっぺいさん、こんにちは。
日本ではAPを維持するために、年2回以上の全国規模の大会への参加や、所定段数の合格などに加えて警察への対応など本当にチマチマと条件が厳しいです。
てっぺいさんの住むところでも条件が厳しくなってきたようですね。それでもFPを普通に所持できるだけでも素晴らしいと思います。普通の拳銃に至っては日本では絶対に所持不可能ですから・・・。少なくとも日本とは雲泥の差だと思いますので、その好条件を有効に活用してください。また、何かありましたらレポートください。

投稿: カナリア | 2006年10月19日 (木曜日) 21時56分

カナリアさん、
レポートというほどでもないのですが、昨日銃砲店で聞いた話をご報告いたします。
競技者用免許の件ですが、全ての銃器が競技者用の免許でカバーされるわけでもなく、あくまで競技・スポーツ用の銃器のみがカバーされるようです。では競技・スポーツ用の銃とは何か?ということになるのですが、それは国の射撃連盟(日本で言う日ラになるのでしょうか)が認めたもののみ、となるようです(これは確か日本でも同じと思うのですが)。
現在のところ競技用銃を記載するリストはまだ完成していないようです。銃砲店の方が言うには各方面(銃のメーカー、輸入者、各種団体など)が射撃連盟のえらいさんをあの手この手でもてなして、少しでも自分側にとって都合のいいリストの作成を要請するのであろう、とのことでした。
現在のところ、22口径、32口径のみが競技用銃となるかもしれないということで、大口径の好きな私には痛い話です、、、。

投稿: てっぺい | 2006年10月20日 (金曜日) 22時43分

てっぺいさん、こんにちは。
情報ありがとうございます。なるほど、銃の規制は(アメリカを除いて)世界的な潮流なのかもしれませんね。
なお、競技用銃に38口径や9mmが採用されないとなると、とても寂しいですね。カナリアも生きているうちに一度くらいは撃ってみたいものです。まあ、まずは装薬銃にたどり着きたいところですが・・・。FPやりたい。

投稿: カナリア | 2006年10月20日 (金曜日) 23時16分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/98888/12219748

この記事へのトラックバック一覧です: 東京都選手権大会:

« ラスト鈴鹿F1GP | トップページ | P44/Feinwerkbau »